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   ▼ホーチミンとブンタウを2008年12月クリスマスを前に旅行しました。新しいカメラを片手にベトナムの暮らしを少しのぞいてみました。
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博物館の中庭
コントラストが大きくない被写体の場合、解像度の高さがよくわかる。
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アジア的な風情仏像の頭が印象的です。
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博物館までの街角、日本語がみられる看板.
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交差点の風景、ホーチミンの中心街のバイクが市民の足となっています。
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街角の風景
のんびりとした市民の顔が印象的ですね.
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撮影メモ


 このページの写真は、全てα900で撮影しています。

レンズ ミノルタAF28-70G
コニカミノルタAF17-35
2本で撮影しました。


 
 
のんびり歴史博物館へ


 赤いシャツで統一した高校生、修学旅行か研修なのか、観覧者に他の観光客いませんでした。ベトナム、インドシナの歴史は中国との関係、フランスの植民地など複雑な背景があり、さらに少数民族、ベトナム戦争、ホーチミンの社会主義化など、学ぶべきことが多いのだろう。  


大砲の前で

赤いシャツの高校生は、意外とおとなしい。日本の高校生であればもっと大きな声で奇声や笑い声が聞こえるが、この高校生は田舎の高校生という雰囲気ではにかんでいるのかおとなしい。

後に行った戦争博物館でも真赤のシャツとともに再会しました。

ロータスフラワー


ハスの花、中庭の池で見つけました。ハスの花は仏教のシンボルでもあり、稲作の水田に関係する東南アジア全てで普通に見られます。北海道では残念ながら寒いので夏季を除き見られないので立ち止まってしまいます。

アンコールワットと同じクメール文化



 

とても奇麗な模様のアオザイを着ていたお土産屋さんの売り子さん。
 
 
写真はクリックすると拡大
(2016×1344ピクセル)
 
 
   
 
 


公園のイベント.
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大きなヘッドホン
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写真展1
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写真展2
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ホーチミンの胸像
今のベトナムの象徴なのだろう.
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博物館、動物園の向いにある
オイル会社のビル
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撮影愛機