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   ▼ホーチミンとブンタウを2008年12月クリスマスを前に旅行しました。新しいカメラα900を片手にベトナムの暮らしを少しのぞいてみました。
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ホテルのレストランはコリアンレストラン。


17mmレンズの効果はどうか、α900でも十分使えます。


果物をよく見てください。質感がリアルに出て24メガピクセルの効果が十分感じられます。

海面の反射、静かな船も情景が立体的に見えます。

こんなに暗い対岸も明るく映ってしまいました。

乱暴でない若者、日本の若者と比べると明るく見えてしまう。

 


ブンタウは、日本の70年代の様に感じられます。
こんな時もあったと思い出してしまいました。


 

 

ホーチミンを発って到着したブンタウは夕暮れなっていました。

ブンタウはベトナムの人にとってはホーチミンから最も近いビーチ
若者のバイクが夕暮れとともにたくさん集まってきました。

ホテルには新年のHappy New Year 2009

夕暮れになるとホテルの前の海岸には大勢の若者が集まってきました。

あまりきれいな海ではありませんが、やはり南国、静かに暮れてゆきます。

バイクがたくさん集まってすこし涼しい時間が訪れます。


明るく映っていますが夕焼け時です。

   画像は2016×1344ピクセルです。
 クリックすると大きく見られます。
 α900の解像感を見てください。
 

 
  バイクはミニバイクばかり、でも中には轟音を出す改造したものもありました。
 
 

ホテルの窓からカメラを出すと手を振ってくれる人もいます。
 
 

穏やかに夕暮れが過ぎていきます

 


ブンタウの象徴のキリスト像

 ブンタウへの交通
ホーチミンからブンタウへは高速船に乗らずタクシーを利用しました。120km約3時間かかりますが途中の風景を楽しみにしながらの旅です。
 ただカメラに収める風景はありませんでしたが、田舎ののんびりした道、高速道路、ホーチミンから離れるとまた違ったベトナムの人々の様子を見ることができました。