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タイのサムイ島へ  2002                  (All Japanese)

サムイ島へはバンコクから国内線で行かなければなりません。バンコクエアウェイズは、小さな飛行機しかないと聞いていましたが実際は、中型B717でした。

これは、搭乗時間が11:00の午前中の便で、日本人が私一人、他は全て欧米人でした。

日本人が人気が出てきたサムイだからもっと日本人がいると思ってましたが、あとで気付いたのは、日本人パックツアーの方は、バンコク一日観光があり、夕方の便を 日本のツアーが使っているためでした。

(クリックすると大きな画像で見られます)

9月19日

 10時にホテルを出て、空港に向かいました。インターナショナルエアーポートから500メートル離れた、ドメスティックエアーポートはミスタードーナッツが目印、発券搭乗手続きをすまし、搭乗ロビーでは、これまでの情報とおりに無料のジュースとバナナのカウンターがありました。 飛行機は予想に反してB717で少し大きかった ものです。

 約40分でサムイ空港に到着。しかし短い時間でも、サンドイッチの昼食が出ました。この飛行機内では、パソコン、携帯、など全て禁止でした。スチュワーデスの注意を受けて、あわててパソコンをしまい、このメモも終了。

 管制塔が何処にあるか、まったく分からないサムイ空港到着。こんなバスが迎えに来て空港まで運んでくれます。ちょうど、プーケットのあるホテル内での巡回バスとほとんど同じようなものです。

 手荷物もトラックで運び、ゴムベルトでできた手製のコンベア、コンベアがコの字になっており、うまく動くのか心配でしたが、荷物が直角の所で次のベルトにタイミングよく乗っかっているのを見て、よくやるなと感激しました。以前はこれはなかったと運転手から聞きました。

 完全オープンエアの飛行場、サムイに来たと実感しました。この写真は1024X768サイズですのでご覧ください。

ホテルの玄関口

 ホテルはラマイビーチにあるギャラクシーリゾートのタイ風バンガローです。宿泊料は2300バーツで5泊予約しました。このホテルの様子を紹介します。従業員は、新卒新人なのか、全員集まり支配人から講義を受けていました。

バンガローの外観

ホテルから海へ

ホテルの従業員

バンガローのベッド

 5日間、部屋の掃除をしてくれた、ベットメイク係りの3人組。笑顔が絶えない高校生風、しかし英語はまったく通じず身振り手振りでコミュニケーションしました。毎朝?12時ころ、ノックしてやってきて、20分くらいかけて、部屋の掃除とベッドメイク、すこし手際が悪いのか、それともこののんびりがサムイ風なのか。

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