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Linux Fedora

リナックスはハッカーのOSと思い込んでいました。
自分でサーバーに利用して初めて面白いOSということが分かり、既に3台ものマシンにインストールしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

fedora10

 やっと落ち着いてインストールが出来、サーバーが運用できるようになったのがこの10バージョンでした。
fedora8,9と長い道のり約2年もかかってしましました。
2009 5月

 趣味のサーバー管理は電気代をいかに少なくするかという点にかかっています。

 現在使っているパソコンはどれも電力食いのものなので、昨年購入したファンレスのDNRH-001という
VIAのCPUが入ったパソコンンをXPからfedora10に変え、やっと運用できました。

 

このマシンはアイドル時で30W程度の電力なのでこれまでのマシンの4分の1程度となりました。

 もともと付いていたハードディスクは40G、3年前まで使用していたIBMの80Gのものに変え、アパッチで運用しています。

 FANレスだったのですがやはり熱くなるので8cmの低速FANを追加して冷却、やっと落ち着きました。他のfedora11-64bitと連結しているのでたとえ壊れて停止してもhttp.confの設定が同じなので、ローカルIPを変更するだけで手動でリカバリーできます。


 

sumbaのセッティング、無線LANの設定、windowsの設定、マックの設定、FTPでサーバーの更新と、まだまだ、悩みが尽きません。あっちがうまくいくと、こっちの設定ファイルの書換え、こんなことで深夜になることもあるこのごろです。

FEDORA12-2010 1月

 小さなケースに入れていたMy-serverを放熱をよくするために大きなケースに入れ替えた。
 このケースは電源が下に入るものでパソコン工房で2000円で手に入れた。


 

ATOMシリーズでSERVER  FEDORA13-64BIT  2010 7月
ディスプレーがだんだん増えてこんな有様になってしまいました。
上の2つがfedora用で13バージョンを2台に入れて使っています。


ATOMでfedora13はほとんど問題なく動きます。ハードディスクも古い500Gで十分
すぎるくらいです。



4コア認識しサーバーとしては一人前の速さ、FEDORAはバージョンアップが早い
ので、アタックされる前に新バージョンに変えてしまうため、ほとんど安全です。
ただし、実験バージョンのため、不都合バグもありますが、webサーバーとしては
問題はありません。

2014-------------fedora19,20と進化

fedoraもバージョンをあげていくとAtomでは能力不足になりました。しかし新しいサーバー
を作成するか、レンタルサーバーにするか迷っています。

newserver

Liva を購入し苦労してcentOS7を導入しました。大変省エネなサーバーです。しかし
64Gの容量なので、WEBは最大50G、約1/10になりました。2015-1