ウドーン・ターニー
   滞在記
 アジアの国々では、どこでも街中はファーストフード。マックやケンタッキーはあるけれど、それよりも安くておいしい庶民のレストランはたくさんあります。

1.到着、ホテルへ
2.ウドンの朝
3.ホテルから散歩
4.町の見たまま
5.仏教のにおい
6 唯一のデパート
7ウドンの食べ物1
8交通事情
9ウドン静かな夜
10レストラン
11ウドンの市役所
12街角散歩
13Gallary

 レストラン タイスキ

 
このレストランは、タイスキのレストラン。タイスキといっても出来上がったものをどんぶりに入れて、出してくれます。
 昼どきだったので、近くで働くOLらしきグループが向かいのテーブルで食べていました。タイスキのおいしさは、中のかまぼこの味と香辛野菜や空芯菜などの味とスープです。春雨もはいっていました。

 
アジアの良さは、食べるものに困らないことです。町の中どこでもレストランがあり、屋台があり、そして値段がチープ。ウドンでは、バンコクより半額くらいの物価のため、いったいいくらだったか忘れるぐらい安い金額でした。
 だいたい20〜40バーツ程度でお腹いっぱいになってしまいます。中華レストランでも、200バーツで3品とビール1本、とても食べきれる量ではありません。


 鶏肉の入った麺、ナンプラーのスープはタイの味。あっさりしていておいしいです。

 かにの焼き飯と魚のスープ、これは中華レストランです。