ウドーン・ターニー
   滞在記

 
ウドンの夜はかなり静かです。交通量も多くないし、観光地でもない、タイの田舎の普通の日常なのだろう。

1.到着、ホテルへ
2.ウドンの朝
3.ホテルから散歩
4.町の見たまま
5.仏教のにおい
6 唯一のデパート
7ウドンの食べ物1
8交通事情
9ウドン静かな夜
10レストラン
11ウドンの市役所
12街角散歩
13Gallary


ウドンの夜
 12月のウドンは午後6時を過ぎるともう真っ暗な世界です。街灯は暗く、行きかう人も多くはない。
 タイの田舎町という風情は、私にとって本当に安心感がある。丁度子供時代の日本のように、生活に追われていた大人の世界と子供だった私が見ていた人々の営みが、懐かしく思い出されr増す。
 

 


 真冬なのだけれど暖かい。北海道の寒さと比べるとタイの12月はやはり真夏である。
 朝晩は寒いが日中は25度以上にもなるし、外で散歩もできる。
 このような町、普通の町、田舎の町で普通の人々が普通の生活をしてること。こんな当たり前のことを、見つけるために、私は旅行するのかもしれません。
 日本の日常生活から離れて、何のしがらみもないよその国の普通の町で、ひと時を過ごす。

疲れている人に何もしない旅行をお勧めします


 真冬なのだけれど暖かい。北海道の寒さと比べるとタイの12月はやはり真夏である。朝晩は寒いが日中は25度以上にもなるし、外で散歩もできる。