Labuanの思い
  ブルネイの直ぐ近くの島ラブアンは、約十年前から興味を持っていました。タックスフリー、イスラムの場所でありながら、自由な島、ペナンと比べると観光客は少ない島、情報を集めることが中心でした。
ラブアン、ホテル前の図書館
白タクでも料金は同じで10リンギット程度
港の横のロータリー
 マリーナホテルの前から100メートルくらい歩くと交差点にあたりそこから直ぐラブアンの中心街になる。
 中心の白い建物がマリーナホテル  
建物の色合いが面白い
 両替はとても簡単でUSドルからリンギット、やはり円よりUSドルが標準である。2009 9月100ドルが320リンギットで交換できた。
ドルからの両替はこのショップで交換
前に見えるのが免税ショップの始まりである。
サッカーのコート?
 人がほとんど歩いていない大型ショッピングセンターに向かってのんびりと写真を撮りました。
バス停ではなく雨宿りの場所
カジキまぐろがこの島の象徴なのか
大きなショッピングセンター
◆撮影データ SONY α900 Carl Zeiss Vario-Sonnar 2.8/24-70 ZA
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