タムロン28-300F3.5-6.7
 最新のレンズで3000円キャシュバックセールで購入。旅行用と考えでいる。胴筒は唯一プラスチック製の軽いレンズ

   
   
28mm F5.6(1/3000)
70mm F.5.6(1/3000)
210mm F5.6(1/3000)
   
 
.トキナー400F5.6
 子供の運動会で活躍したレンズ、SDアポレンズではあるが内面反射が少し多く感じられますが、35mm換算で600mmこんなもんでしょう。
 

 

 

   
   
400mm F5.6(1/3000)
   
  ミノルタAF100F2.0
 12年前天文ガイドの解像度で評価が高かったため、彗星撮影用として絞り開放で使っていた。今ではポートレート用の背景ボケレンズで使っている。
   
   
100mmF.5.6(1/3000)
100mmF.5.6(1/3000)
   
  ミノルタAF100F2.8マクロ
 ベルビア50の美しい発色で花や野草を狙った。今回のテストでも、無限遠の解像度も確かだった。
   
   
100mmF.5.6(1/3000)
100mmF.5.6(1/3000)
   
  .トキナー28-70F2.8旧タイプ
 ミノルタのGレンズと比較するため手に入れたレンズ、内面反射が多く、それが逆光の味となって、雰囲気がよく撮れるものだった。前玉が回転することが欠点。ピンはかなりあまい。
   
   
28mmF.5.6(1/3000)
35mmF.5.6(1/3000)
70mmF.5.6(1/3000)
   
  .ミノルタAF28-70F2.8G
 重い、フォーカス時にキーキー音が出るなど、外見はカッコウいいけれど中々使いにくい。性能はトキナーよりかなり上級のもの。
   
   
28mmF.5.6(1/3000)
45mmF.5.6(1/3000)
70mmF.5.6(1/3000)
   
  ミノルタAF35F1.4G
 なんていっても一番使ったレンズ、旅行でも標準レンズとして、アルファ3xiに付け何でも良く映った。星座を撮っても開放で高解像度、非球面の傑作だと今でも思っています。
   
   
35mmF.5.6(1/3000)
35mmF.5.6(1/3000)
   
  シグマ28F1.8
 12年前当時、星座写真で活躍、解像度もそこそこ、なんと言っても値段が安いレンズでした。このシグマは、AFは合わず、マニュアルで撮影しました。
   
   
28mmF.5.6(1/3000)
28mmF.5.6(1/3000)
   
  ミノルタAF17-35F2.8-4
 カメラと一緒に購入したもので、77mmのレンズ保護フィルターのせいで、広角撮影で周辺が流れていることに気がついた。今度はフィルター無しで披露します。
   
   
17mmF8(1/1500)
24mmF8(1/1500)
35mmF8(1/1500)
   
  .ミノルタAF20F2.8
 標準レンズとして使えそう。樽型の収差がやや大きい、といっても ズームより解像度があることと小さくて使いよい。
   
   
20mmF.5.6(1/3000)
20mmF.5.6(1/1500)
   
     

 

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