タイトル画面

 

 

台中の夜市は7年ぶり、当時と比べるとかなり綺麗になった感じがする。

 女性の服が特に目につく。ボディコンは南国のシンボルなのか。

消火器の使い方の公開指導、消防士がやさしく使い方を指導している姿とそれを聞いている市民の態度が日本的で、まじめそのもの、この姿が台湾的なのだろう。

屋台の仕事は女性がほとんどで、てきぱきと働いている。アジアはどこでも男性は怠け者、かつてまばゆい裸電球は全く見られず、すべて蛍光灯電球に変わっていた。
蛍光灯も雨に強くなったのか、写真の色温度も4000度程度に手動調整が必要である。

 

 


 お茶は台湾の飲み物。
しかし、渋さや香りになれるまでに少し時間がかかります。3日くらいすると普通に飲めます。

涼しい時間の夜市が始まると仕事から解放された人々が集まってくる。


 食べ物が豊富、衛生面はサーズの流行以来、台湾では特に気を付けるようになったので心配は少ない。     

7年前と同じホテルを利用した。 CHANPS HOTEL (香榭大飯店)
7年前と同じ従業員がいました。彼の写真を見せて思い出話。(日本語で話ました)


蛍光ランプに変わる